リアルストリートperformanceと仕事演奏の違い

お知らせ

リアルストリートperformanceと、呼ばれて演奏する仕事の現場。
同じ「演奏」でも、その空気感や自分の心境はまったく別物だと改めて感じています。

ストリートには、その場でしか生まれない緊張感や偶然の出会いがあります。
通りすがりの人が足を止めてくれたり、音に反応してくれる瞬間は特別で、自分自身も自然体で音を届けられる感覚があります。

一方で、仕事としての演奏は責任や求められる役割も大きく、また違った集中力が必要になります。
どちらにも魅力があり、その違いを体感する中で「もっと新しいことにも挑戦してみたい」という気持ちが強くなってきました。

そのために今は、実際に行動を起こせるよう少しずつ準備を進めています。
次回の予定はまだ未定ですが、またどこかで音を届けられる日を楽しみにしています♪

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